感情が大きく動かされることがあります。怒と哀の感情はゆっくりと静かに抱きしめます。そして、こころが穏やかになってきたら、喜と楽なことを思い浮かべてみます。
作成日 2021/11/12
更新日 2021/11/12
by また、明日

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