少し離れたところから、ほんのりと淡く、でも、振り向くとそこにある昼の月のように。 そういうふうに見守られ、支えられていた私。夜は夜の月と。そして明け方の月と。 ただ一つの私のルナ。
作成日 2020/12/04
更新日 2020/12/04
by ハイネ

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