他者のため 誰かのためと考えて、自らが沢山動くことよりも。そこに相手の気持ちや大丈夫かなを心配してしまう不安があるなら尚のこと。もっと肩の力を抜いて、効果的でも役に立てるでもなく、ただそこにいるそのままの自分を その場にゆるして居ること。
作成日 2020/02/16
更新日 2020/02/16
by tuuli

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