消えることはなくても、時間の流れとともに、その傷あとは薄れ、その痛みも和らいでゆく。時が経てば、かたちは変わるものだと知っているから、どうにもならないときには「今は、そういうとき」とつぶやいて踏ん張ってみることにします。
作成日 2019/09/23
更新日 2019/09/23
by また、明日

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