『今まで自分は暗闇という光を見ていたんだ』ということば。さだまさしさんの小説を読んでいて心にスッと入ってきた。暗闇さえも光、ならばつらさや悲しさも光なのかもしれないと。
作成日 2019/02/19
更新日 2019/02/19
by 星空のんこ

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