どんなことも、一方だけを見て判断しないこと。些細な事も、大きな出来事も、被害を受けた側に寄り添うのは勿論、同時に、被害を与えてしまった側にもできるだけ冷静に、客観的に目を向け見つめること。そうやって、物事を捉える「心の目」を養います。
作成日 2018/06/07
更新日 2018/06/07
by ♪くらしのきほん♪

わたしのきほんについて
ご意見、ご感想などお聞かせください

▲TOPへ