本のささやきに耳をすます午後。

読書のきろく
2018 夏

本・写真: Holly
文字サイズ

2018年8月20日 月曜日

『アリバイ・アイク ーラードナー傑作選ー 』リング・ラードナー(著)加島祥造(訳)新潮社

2018年8月20日 月曜日

『アリバイ・アイク ーラードナー傑作選ー 』リング・ラードナー(著)加島祥造(訳)新潮社

2018年8月15日水曜日

『野生のベリージャム 』小島聖(著)青幻舎

2018年8月14日 火曜日

『武器よさらば 』アーネスト・ヘミングウェイ(著)大久保康雄(訳)新潮社

2018年7月18日水曜日

『このサンドイッチ、マヨネーズ忘れてる ハプワース16,1924年 』J.D.サリンジャー(著)金原瑞人(訳)新潮社

2018年6月25日月曜日

『鏡の国のアリス』ルイス・キャロル(著)河合祥一郎(訳)角川書店

2018年6月6日水曜日

『増田れい子自選エッセイ集Ⅱ 花豆のワルツ』増田れい子(著)鎌倉書房

2018年5月15日火曜日

『幻の朱い実』石井桃子(著)岩波書店

2018年5月5日土曜日

『石井桃子コレクションⅤ エッセイ集』石井桃子(著)岩波書店

2018年4月19日木曜日

『児童文学の旅』石井桃子(著)岩波書店

2018年3月27日火曜日

『イタリアののぞきめがね』エリナー・ファージョン(著)石井桃子(訳)岩波書店
『年とったばあやのお話かご』エリナー・ファージョン(著)石井桃子(訳)岩波書店

2018年3月27日火曜日

『ムギと王さま』エリナー・ファージョン(著)石井桃子(訳)岩波書店

2018年3月15日木曜日

『増田れい子自選エッセイ集Ⅰ 雪想い』増田れい子(著)鎌倉書房

2018年3月1日木曜日

『いろんな瓶』増田れい子(著)鎌倉書房

2018年2月23日金曜日

『イーサン・フローム』イーディス・ウォートン(著)宮本陽吉 小沢円 貝瀬知花(訳)荒地出版社

2018年2月16日金曜日

『ボクの音楽武者修行』小澤征爾(著)新潮社

2018年2月12日月曜日

『エイジ・オブ・イノセンス ー汚れなき情事ー』イーディス・ウォートン(著)大社淑子(訳)新潮社

2018年1月23日水曜日

『再び女たちよ!』伊丹十三(著)新潮社

2018年1月18日木曜日

『ドクトル・ジバゴ』ボリス・パステルナーク(著)江川卓(訳)新潮社

2018年1月8日月曜日

『はてしない物語』ミヒャエル・エンデ(著)上田 真而子 佐藤 真理子(訳)岩波書店

2017年12月31日日曜日

『ディック短篇傑作選』フィリップ・K・ディック(著)大森 望(訳)早川書房

2017年12月22日金曜日

『プー横丁にたった家』A. A.ミルン(著)石井桃子(訳)岩波書店

2017年12月11日月曜日

『日はまた昇る』ヘミングウェイ(著)大久保康雄(訳)新潮社

2017年12月5日 火曜日

『アンドロイドは電気羊の夢を見るか?』フィリップ・K・ディック(著)浅倉久志(訳)早川書房

2017年11月29日 水曜日

『われらの時代・男だけの世界ーヘミングウェイ全短編1ー』アーネスト・ヘミングウェイ(著)高見浩(訳)新潮社

2017年11月2日 木曜日

『パルプ』チャールズ・ブコウスキー(著)柴田元幸(訳)筑摩書房

2017年10月23日 月曜日

『勝者に報酬はない・キリマンジャロの雪ーヘミングウェイ全短編2ー』アーネスト・ヘミングウェイ(著)高見浩(訳)新潮社

2017年10月17日 火曜日

『コーヒー もう一杯』片岡義男(著)角川書店

2017年10月13日 金曜日

『リチャード・ブローティガン』藤本和子(著)晶文社

2017年10月7日 土曜日

『西瓜糖の日々』リチャード・ブローティガン(著)藤本和子(訳)晶文社

2017年10月2日 月曜日

『芝生の復讐』リチャード・ブローティガン(著)藤本和子(訳)晶文社

2017年9月25日 月曜日

『そして、ぼくは旅に出た。はじまりの森 ノースウッズ』大竹英洋(著)あすなろ書房

2017年9月20日 水曜日

『翻訳夜話2 サリンジャー戦記』村上春樹 柴田元幸(著)文藝春秋

2017年9月14日 木曜日

『ハムレット』シェイクスピア(著)福田恆存(訳)新潮社

2017年9月9日 土曜日

『カラマーゾフの兄弟』ドストエフスキー(著)原 卓也(訳)新潮社

2017年8月28日 月曜日

『ライ麦畑でつかまえて』J.D.サリンジャー(著)野崎孝(訳)白水社・『キャッチャー・イン・ザ・ライ』J.D.サリンジャー(著)村上春樹(訳)白水社

2017年9月10日 月曜日

『蝶々と戦車・何を見ても何かを思い出すーヘミングウェイ全短編3ー』アーネスト・ヘミングウェイ(著)高見浩(訳)新潮社

2017年8月3日 木曜日

『悪霊』ドストエフスキー(著)江川 卓(訳)新潮社

2017年7月21日 金曜日

『夏服を着た女たち』アーウィン・ショー(著)常盤新平 (訳)講談社

2017年7月18日 火曜日

『ママ・アイ ラブ ユー』W・サローヤン(著)岸田今日子 内藤誠(訳)新潮社

2017年7月12日 水曜日

『ピンヒールははかない』佐久間裕美子(著)幻冬舎

2017年7月7日 金曜日

『緑の光線』ジュール・ヴェルヌ(著)中村三郎・小高美保(訳)文遊社

2017年7月3日 月曜日

『センス・オブ・ワンダー』イチェル・カーソン(著)上遠恵子(訳)佑学社
2018年8月20日
本・写真: Holly

コメントを書く

あなたのコメントをみなさんとシェアしませんか。
12 件のコメント

松浦さんは山口瞳さんの著書は読まれないのでしょうか?
なんとなく、好きなんじゃないかな。と勝手に思っていましたが過去の記録になかったので、おススメしてみたくなりました。

松浦さんの本に出会ってからはや4ヶ月。まだ4ヶ月。一冊目は「今日もていねいに。」二冊目は「さよならは小さい声で」それから、あっという間に何冊も増えてゆき今年ラストの「孤独を生きる言葉」何度も繰り返し読んでいく本が来年も増えて行きます。

ブローティガンは詩人でもあるのですね。中学生の頃、五つ上の姉が学校から借りてくるリルケやゲーテの詩集をよく盗み見たものでした。私はその頃からミステリーばかり。恋愛小説や文学を少しずつ加えていったのは、もう40歳近くになってからです。遅い!!

この記事にお便りを送る

ご意見、ご感想などお聞かせください

カテゴリー

「えらぶ」のその他の記事

683570ece69a85d4307d8b3580d9ad94fe4c14849bc90c1e0d500b8d6a751377

素材の味を 生かす

料理で一番大切なのは塩加減と、塩の選び方であると、多くの料理人がいいます。
F6bc0de3e4f44ea206d373f629172f539e6f02fbcc23180f69aaeeadf7367320

トントントン どんな音?

まな板は料理に欠かせない道具のひとつ。みなさまはどんなまな板をお使いでしょうか。
B23dfc0f3715d1ebdf84116162395d4a2f10977839a097b8d65d392d2f066da6

水のかわりに

夏の太陽をたっぷり浴びた「トマト」。ジュースでおいしくいただきます。

新着記事

A6e5f4c26190e03867db8b0f96f05a1610fce88829491f2d70deb2d23124e1f8

トマトと野菜の さわやかなスープ

疲れたときは無理に食べずに体にやさしい食事をおすすめします。我が家ではトマトをそのままミキサーにかけた冷たいスープが定番です。
61aa5b82f775ac9f3ca1ecce80f6ec6650151bb8a13a0c4471b16985b36e64fd

とびきり ツナサンド

いつものツナサンドをもっとおいしく。作り置きにもなるツナペーストです。たっぷり作って楽しみましょう。

人気記事

週間
月間
すべて
▲TOPへ